2026年10月の執筆参考文献

データ・文献
柴田英里 2026.10.31
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【本・雑誌】

  • 昼間たかし(2026)『[デジタル主権]戦争 国家と巨大企業が奪い合う「見えない支配」の全貌』扶桑社.

  • 北原みのり(2017)『日本のフェミニズム』河出書房新社.

  • 上野千鶴子・編(2018)『戦争と性暴力の比較史へ向けて』岩波書店.

  • シェリル・サンドバーグ(2018)『LEAN IN(リーン・イン) 女性、仕事、リーダーへの意欲』村井章子(訳), 日本経済新聞出版.

  • ナンシー・フレイザー(2012)『再配分か承認か?: 政治・哲学論争』加藤泰史(訳),法政大学出版局.

  • シンジア・アルッザ(2020)『99%のためのフェミニズム宣言』惠愛由(訳), 人文書院.

  • キャサリン・ハキム(2012)『エロティック・キャピタル:すべてが手に入る自分磨き』田口未和(訳), 共同通信社.

  • アラン・S・ミラー(2019)『進化心理学から考えるホモサピエンス 一万年変化しない価値観』伊藤和子(訳), パンローリング株式会社.

  • デヴィッド・M・バス(2000)『女と男のだましあい ―― ヒトの性行動の進化』狩野秀之(訳), 草思社.

  • デヴィッド・M・バス(2026)『有害な男性のふるまい:進化で読み解くハラスメントの起源』加藤智子(訳), 草思社.

  • 小田亮・編(2021)『進化でわかる人間行動の事典』朝倉書店.

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