2026年10月の執筆参考文献
【本・雑誌】
昼間たかし(2026)『[デジタル主権]戦争 国家と巨大企業が奪い合う「見えない支配」の全貌』扶桑社.
北原みのり(2017)『日本のフェミニズム』河出書房新社.
上野千鶴子・編(2018)『戦争と性暴力の比較史へ向けて』岩波書店.
シェリル・サンドバーグ(2018)『LEAN IN(リーン・イン) 女性、仕事、リーダーへの意欲』村井章子(訳), 日本経済新聞出版.
ナンシー・フレイザー(2012)『再配分か承認か?: 政治・哲学論争』加藤泰史(訳),法政大学出版局.
シンジア・アルッザ(2020)『99%のためのフェミニズム宣言』惠愛由(訳), 人文書院.
キャサリン・ハキム(2012)『エロティック・キャピタル:すべてが手に入る自分磨き』田口未和(訳), 共同通信社.
アラン・S・ミラー(2019)『進化心理学から考えるホモサピエンス 一万年変化しない価値観』伊藤和子(訳), パンローリング株式会社.
デヴィッド・M・バス(2000)『女と男のだましあい ―― ヒトの性行動の進化』狩野秀之(訳), 草思社.
デヴィッド・M・バス(2026)『有害な男性のふるまい:進化で読み解くハラスメントの起源』加藤智子(訳), 草思社.
小田亮・編(2021)『進化でわかる人間行動の事典』朝倉書店.