2026年5月の執筆参考文献
大嶽 秀夫(2017)『フェミニストたちの政治史――参政権、リブ、平等法』東京大学出版会.
境井 孝行(2002)『国際消費者運動――国際関係のフロンティア』大学教育出版.
E・ショウォールター(1993)『女性自身の文学――ブロンテからレッシングまで』川本 静子(訳), 鷲見 八重子(訳), みすず書房.
田崎 英明(2000)『ジェンダー/セクシュアリティ』岩波書店(思考のフロンティア).
柴田 英里(2023)「フェミニズムとは何か? 現在の“フェミニズム”の問題点」『実話BUNKA超タブー』5(2) [通巻40号], コアマガジン, pp. 96-99.
内閣府男女共同参画局(2026)「男女共同参画白書」内閣府男女共同参画局ホームページ. [https://www.gender.go.jp/about_danjo/whitepaper/index.html](https://www.gender.go.jp/about_danjo/whitepaper/index.html),(閲覧日:2026年5月29日)
【一言メモ】
5月の参考文献リストです!フェミニズム運動の歴史的な流れを汲んだ上で、日本のフェミニズムの流れを理解する上では、『フェミニストたちの政治史――参政権、リブ、平等法』が最もわかりやすかったですね。